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”やめるのやめる”のを繰り返す天邪鬼

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えるもの採取日記
【注意】オンナノコドーシの関係を描いた話に関するチラシの裏。そう露骨な表現はないと思いますが、各作品の想定読者層は問わない為、ヲンナコドモの閲覧は全く考慮してません。嫌な人は退避願います。
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レズール・2~3号(18禁グラビア誌・イデア企画)/レディ&レディ・2号(18禁グラビア誌・司書房)

えーと、”ネタはあるのに処理時間がない”とか云いながら、こんなもの採り上げてる暇があるのかと云われると非常に困ってしまいますが(笑)、書くだけ書いとかないと処分も出来んので触れておきます。

いわゆるA5グラビア誌になる訳ですが、「本格的レズ専門誌(レズール表紙より)」というアオリが、一体どういう意味で「本格的」なのかが色々と問題になってきます。でまぁ、この雑誌に関して云えば(当然の事ながら)”アニースとかカーミラとは別の意味で『本格』”という事なんでしょう。…いやまぁ、こんなんで本格名乗って良いのかと云われれば、ダメだろう、と答えるしかない訳ですが。

この手の雑誌では良くあるグラビア+体験告白+よく判らんコラムという構成なんですが、その辺は無視するとして、個人的にはこれにしか用がない掲載漫画について触れていきます。

  • 吉原ひたち「ROMANCING EMIRY(レズール・2号)」…美少女の大量失踪と、捜索部隊の全滅。 業を煮やした国王は子飼いの女戦士を探索に当たらせるのだが…
  • やがみだい「お隣りのお姉さん(レズール・3号)」…お目付け役の隣家のお姉さんに秘蔵のバ○ブを発見されてしまった少女。 口封じの為に一服盛って押し倒したのはいいが…
  • ローズラン「コスプレ・レズビアン(レディ&レディ・2号)」…イベント会社で何故かコスプレ営業をさせられているヒロイン。 ちやほやされる同僚に嫉妬心メラメラの彼女だったが、ふとした弾みに…

といった感じで、それぞれ1本づつ掲載されてますが、まぁ元々オヤジ向けな本の上、90年代テイストに満ち溢れた内容なんで、楽しいかというと疑問が…。無理から探す程の事はありませんな、やっぱり。


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レズビアン&マゾヒズム(18禁グラビア誌・笠倉出版社)

今週はかなりの大物を2冊ばかり入手出来たんですが、まずは軽め(というかどーでもいい奴)から追加しときます。

エロ本扱っている店に行くと、A5のグラビア系の雑誌が並んでる事があるかと思うんですが、これもそんな感じの本です。少し理由があって(後述)、この本については一度チェック入れないといかんと思ってたんですが、某プレミアムMANYOの投売りセールで大分値が下がってたんで、あるだけ購入してきました。手に入ったのは、「平成元年4月」「平成元年11月」「平成2年8月」「平成3年7月」「平成3年10月」「平成4年8月」「平成4年10月」「平成6年1月(通巻16号)」の8冊なんですが、困った事に何故か通し番号が見当たらない上に、ネット上探しても資料が殆どない為、一体全体どーいうペースで発刊されたものなのかすらよく判らんという状況に陥っております(まぁ、普通に考えれば季刊誌なんで、大よその予想はつくんですが)。

タイトルから勝手に「SMレズ」モノなんじゃないかと予想していたんですが、実は「レズもの」と「(主に♂)マゾもの」のちゃんぽん誌でした(泣)。少なくとも16冊は続いたという事はそれなりに需要もあったのかと思うんですが、この訳の判らん組み合わせで全部読んでる人はいたんでしょうか?

この手の本のフォーマット通り「(あまり質の良くない)グラビア」「ビデオ紹介」「現実の事件簿」「(多分ゴーストが勝手に書いている)体験談」などで構成されているこの雑誌ですが、興味があるのは当然そーいうものではなくて創作系のネタになっとります(全号巻末に漫画が掲載されています)。で、対象作なんですが、

  • 「サッフォーの末裔(海野やよい・平成元年11月号)」…高校時代からの恋人同士な二人だけど、家庭に縛られたくない倫子と、 家庭に憧れを持つ亜理沙はほんのちょっとすれ違い気味で…
  • 「TWIN HEART(ものぐさうるふ・平成2年8月号)」…双子の妹に「今まで姉妹だなどと思った事がない」 と言われて落ち込む姉だが、妹の本心は…

の2本(他の6冊は”デ○女による貧相♂の調教ネタ しかも絵的に微妙”という、この雑誌のタイトルを前半分だけ読んだ人には害毒にしかならないブツでした(号泣))。最初に書いた”この本探してた理由”ってのは実は「TWIN~」を単行本「ないしょのTELEPHONEデート」で読んで(いや、正確には同人誌で先に読んだんですが)、これを掲載できる本って事は期待できるかな?と思ったからでして、確かにコレと「サッフォー~」はどちらも好きな話(海野やよいなのに非SMネタだし)だったんですが…ねぇ。ちょっと効率悪すぎるかな、とは思います。スルーした方がいいんじゃないかなぁ… 。


性の秘技☆レズビアン編(天城英生・河出書房新社i文庫)

官能小説というよりも、マニュアル的(というより、雑学系新書的)なノリのレーベルですが、タイトル見て買うてみました。

第六章「文学・官能小説が描く”女体遊戯”」で、古今のレズ小説の名前が幾つか挙がってます。参考までにタイトルを列記しておくと、

  • 今東光「春泥尼抄」
  • 獅子文六「青春怪談」
  • 瀬戸内晴美「女徳」
  • 山口洋子「雨と霧のエロティカ」
  • 谷崎潤一郎「卍」
  • 大藪春彦「非情の女豹」
  • 斉藤綾子「ルビー・フルーツ」
  • 松浦理英子「ナチュラル・ウーマン」

あと、官能小説系で、

  • 龍賀昇「白衣の淫ら蜜」
  • 黛夏生「魔淫の放課後」

が挙がってますが、これはどっちも♂主人公なんで、官能小説ではアリがちな”一シーンだけ果物”かと思われます。

その他の部分は、インタビュー記事(嘘か誠か不明ですが)に前時代的なブルーフィルムのレズビアンフォトをちりばめたような内容で、 あんまり役に立つ内容ではありませんが、まぁこんな本もあるよ、という事で。


ツンデレっ娘大集合!(小説アンソロジー・二見書房ブルーベリー文庫)

ライトノベル版マドンナメイトという、昨今の市場動向に従ったレーベルになりますが、こいつもタイトル、 更に表紙からしてそーいう匂いをプンプンさせています。ピンク富士見やパラダイスノベルス等の登場から20年、一時廃れたんですが、 最近はまた盛り返してますな。正直”ツンデレ”ってのがどーいう定義の元で成立しているのか良く判ってないのですが(個人的には” 田村えり子に対する時の朝霧麗”みたいなのだと思ってるんですが、何か違う気もします)、それはそれとして。

で、対象作が一本含まれています。本田透「くろす・ゆあ・はーと」がそれで、”幼馴染みのボケ娘に恋人(♂) が出来た事で本心に気づいてしまうアネゴ娘”といった感じの話になっています。どうもこの作者の言語感覚には抵抗がある(電波男もなぁ…) んで、素直にOKと言い難い所があるんですが、ちゃんとハッピーエンドに終わってるんでいいんじゃないかと思います。

…例によって他の作品は私には読むトコありませんが、今更どうこういう気もありません(笑)。


デジタルギャルズパラダイス2 はじめてのおるすばん(フィギュア・ミレニアム)

清水鑑定団の店頭で見て余りの衝撃に思わずヤフオクで業者から購入してしまいました。なんというか、紛う事なき飛び道具です。 これがフツーに店頭ガチャ売りされている国ってのは、やっぱり何か間違っている気はしないでもないです(買っちまう方も問題ありですが)。 何がどう不味いかは、ネット上で検索掛けて見れば一目瞭然なんで、興味ある18歳以上の大人はそうしてください。


カーミラ・10号(情報誌・ポット出版)

表紙に馬鹿でかく書かれている通り、10号にて廃刊と相成りました。数年前に各種関連掲示板で(マルチポスト紛いの)告知が打たれ、 その後アマゾンで買える事が判ったんで買い始めたんですが、ここまでネットという存在が広がってしまった状況で、 タイムラグの大き過ぎる紙媒体にどこまで需要があるのか、正直疑問でした(つい先だっても同人系の「FindOut」 が吹っ飛んだばっかりですし)。とはいえ、そんな事は素人に言われんでも出版に関わる人なら百も承知で始めたんでしょうし。

一応最終号の内容にも触れておきます。例によって実践系は(私にとっては)無意味なんで置いておくとして、読み物記事は、

  • マツシマ愛コ「SWEETHOLIC」…大好きな先輩をメッシーSMで虐めちゃう後輩の話
  • 音咲椿「She,her,her,hers」…両親の離婚で転校を余儀なくされた孤独な少女が、 同じ境遇の同級生と駆け落ちしちゃう話
  • 伊藤チカ「口裏」…小説家な恋人の”モデル”にされちゃうお堅い編集局員の話
  • 川西由樹子「義姉妹乱舞」…偽装結婚のカモフラージュとして不仲を装う嫁と小姑の話
  • 川西由樹子「ずっとあなたとシたかった」…ノン気の親友に”好奇心”で押し倒されちゃう話

の5本(うち前3本が漫画、残りは小説)。例によって川西女史の2短編は良かった(ちょっと短すぎて、 クライマックス全集状態になってる気もせんでもないですが)ですし、今回は「口裏」も悪くはなかったんでそれなりにお得感はありました。

最終号のメイン特集がレズAVになってしまうという、迷走の挙句、かつての”男性向けレズ情報誌(「Eve&eve」とか)” みたいな体裁になってしまった雑誌だとは思いますが、まぁ仕方ないんでしょうかね。何にせよお疲れ様でした。


私の女女体験(小説アンソロジー・マドンナ社マドンナメイト)

で、「禁じられた投稿~」の3年後に発売された同コンセプトの本がこれです(これも持ってましたが同じく行方不明)。

やってる事は前作と全く同じ、敢えて言うなら体験者の実名が入るようになった事くらいですが、これが当てになる訳でもありませんし (というか、そもそも”だからどーした”とした思えませんが)。ただまぁ全般的に無理やり系が増えた感もあって、 レベルダウンしたかなぁという印象も拭えないんですが。個人的には”実妹にレクチャーするスチュワーデスの話”辺りを推しておきます。


禁じられた投稿レズ体験(小説アンソロジー・マドンナ社マドンナメイト)

もう12年前に出た本ですが、ブックオフに並んでいたんで押さえてみました(実は発売当時に購入したんですが、現在行方不明でして…) 。

一応実体験集という事になっていますが、この手の本のソレは余り信用できない(殆どの場合はゴーストライターだと思われます)為、 単なる小説アンソロジーとして扱うべきでしょう。 そういう意味では♂が絡まない18禁レズ短編が16本収録されているというのは貴重なんじゃないかと思います (この手のシリーズのレズ小説で最初から最後まで♂が介入しない本ってのは殆ど存在しませんし。いや、 この本の中にも単なる3Pものが1つ入ってるんですが)。 個人的にはホームステイ先のブロンド娘としちゃう女子校生の話が一番ヨサゲですかね。


女同士のSEXマニュアル(三井京子・データハウス)

なんでこんなものが「とらのあな」に売ってるのかは知りませんが、売ってたので買ってきました (アマゾンで買うという手もあるんですが、正直どうよこれ?と思ってたのも事実ですし)。なお、隣に姉妹本 (っていうより兄弟本といった方が正解か)もありましたが、流石にスルーしました(笑)。

マニュアルというより、一連のプレイの流れを写真付きで解説した本です。当然私に実践面での効用はありませんが、 こういうのを描く人には、参考資料として便利…なのかなぁ。モデルさんは可も無く不可も無いレベルだと思うんで、 3Dでも大丈夫な人にはまぁいいんじゃないかと思います(私は二次元の人なので、いっその事全編イラストの方が有難いのですが)。あ、 それとあくまで”女同士の行為の本”であって、”女同士の愛情云々の本”じゃないので、その辺勘違いすると辛いかも知れません。


カーミラ・9号(情報誌・ポット出版)

毎回毎回発売直後には買わない本ですが、これは(1500円以下で送料無料になる)アマゾンで買えるので、 他に買いたい本があるけど1500円に届かないような時に合わせて購入するようにしている為です(今回の場合はソノラマノベルスの 「小娘オーバードライブ」。いやぁ、”イラストレーターが変わらない”上に”書き下ろしの短編”まで付いてくるんだから、 世の中捨てたモンじゃないねぇ)。で、例によって実践記事に用はないので、読み物関係をチェックしておきますが、

  • 音咲椿「ENDLESS NARCISSUS」…ナルシストに造られたクローンが、彼女の”浮気” によって壊れていく話
  • 伊藤チカ「いいわけ」…先輩への密かな想いを”彼女のモノ”にぶつけてしまったテニス部マネージャーの話
  • 川西由樹子「バージンリップス」…幼い頃の”婚約”が元で抜けられなくなっちゃったヒロインが、”彼女” の結婚を前に暴走する話

の3本(うち前2本がコミック、最後は小説)。この中ではやっぱり「バージン~」がツボです (ちゃんとハッピーエンドに終わる話でもありますし。ってーか、他の漫画2本がもうどうしようもなく絵が合わない事も原因なんですが(笑)) 。なんだか段々レズビデオ紹介コーナーが大きくなってきて、10年ほど前に流行った (そして直ぐに女装ネタやらなんやらに突入してグダグダになった)男性向けレズ情報誌みたいな体裁になってきてしまいましたが、 何とか踏みとどまって貰いたい所です(いやまぁ、私にとっては情報系のネタは何の役にも立たないんで、川西女史の小説だけでも構いませんが (笑))。


カーミラ・8号(情報誌・ポット出版)

例によって実践記事は屁の役にも立たない(当たり前だが実践のしようもないですし(笑)。まぁ、 女装レズなどという頭痛のする方向に走った挙句、訳の判らん本になったシスター通信という前例もありますが)ので、 読み物系のみの判定とさせていただきます。で、対象となるのは、

  • 音咲椿「comment ga va?」…”クモの恩返し”な話
  • 伊藤チカ「ジョリチク」…番組中に密かに羞恥責めされちゃうニュースキャスターの話
  • 金田亮子「母子菊」…昔の恋人(♀)の娘と出来ちゃう話
  • 川西由樹子「百合宴」…親友二人の♀♀なラブシーンを目撃して目覚めてしまう話

の4本(うち前二つがコミック、後ろは小説です)。「百合宴」以外はちょっと個人的にどーかと思いました(スカや年齢差がねぇ…)。 うーむ。


投稿生小説 女教師【百合族】(杉原慧・フランス書院文庫特別編)

アマゾンのおすすめ小説のトップにこんなものが立ってしまったので(笑)、カーミラのついでに(大笑)購入してみました。

一応”投稿生小説”などというアオリがついてますが、お約束の”この小説は○○さんの投稿を元に作成しました”すら書いてないので、 単なるオムニバス形式のエロ小説と思っていただいて結構です。でまぁ、最初の女教師同士のトイレでのシーンから始まって、彼女の元恋人やら、 その元同級生やら、教え子とその義姉やら、さらにその母親やらと、芋づる式にストーリーが展開していきます…というか、 印象的にはそれぞれ独立した話だったのに、無理やりキャラ名を揃えただけのような気もせんでもないですが。

実母娘込みの3Pにはちょっと引きましたが、途中で♂が乱入するパターンに陥っていない上に、 この手のオヤジ向け小説のレズシーンにしては某「美少女と女教師」 みたいな妙なドリームが入っていない方なので割と読みやすいと思います。


カーミラ・7号(情報誌・ポット出版)

例によって買うたやめた音頭を踊っていたのですが、諸事情(ってーか、とうとう「皇国の守護者」1巻が地元で入手できず、アマゾンの1500円しばりを突破するのも兼ねたんですが)あって購入しました。例によって実写記事はどーでもいいので割愛するとして、読み物としては

  • 音咲椿「about a girl」…急死したセフレ(♂)の家で出会った二人の”女”の話
  • 目黒「お局いじめ」…アフター5は関係が逆転しちゃう職場の先輩後輩の話
  • 伊藤チカ「夜のお散歩」…露出狂女VS痴女の死闘な話(違う)
  • 金田亮子「淫獣の家」…かつて電車で強烈な出会いをした女性と、義母娘となってしまう話
  • 川西由樹子「イケニエ」…学生時代にレズいじめの餌食にした女性に復讐される話

の5本(但し、後ろ2本は小説)。例によってレディコミくさいノリだとか、期待の川西由樹子の小説が何か根本的に間違ってないか?な出来だったとか色々ありますが、個人的には「about~」が割と好きなタイプの話だったんで良しとします(”頂点の消えた三角関係”パターンの話ですな。オーヤ舞の「D」「闇の薔薇剣士」とか…って、あんまりいい例じゃありませんが(笑))。 あ、あと、”アレ”が消えてくれたのは結構うれしい。


カーミラ・6号(情報誌・ポット出版)

田舎暮らしの管理者にとって、アマゾンってのはホントに有難いものなんですが、なにせ1クリックで買い物できてしまう関係上、ついつい無駄な買い物が多くなってしまうのが問題ではあります。前回2号までで見切りをつけた筈の「カーミラ」なんですが、いろんなもの(笑)のついでに6号まで纏めて購入してしまいました。

私個人には実践系記事や、ケバいねーちゃんの写真にはあんまり意味がない(大佐は二次コンなんだ(笑))んで、例によって無視する訳ですが、そうするとますます読む所がありません 特に連載コミックの「とってもLOVELOVEジュース」は…お前なんか「ピリカちゃん」以下だ(笑)

なんですが、6号の川西由樹子「プライベート・ロケーション」は何故かつぼにハマりましたどのくらいハマったかというと、今迄ほぼ読み飛ばしていた「バレット・エンジェル」を読み直してしまった位(だから買ったんだから読めよ)。”あまりの息の合わなさに業を煮やしたマネージャーの策略で、密室に閉じ込められた、反りの合わない競演女優。ところが実はこの二人、密かに相手を想っていたのに立場が邪魔して素直になれなかっただけで…”といった展開のこの話、なんつーか二人とも初々しくて私は好きです 今迄この本に載った中でもっとも見やすいイラストのおかげかも知れませんが(笑)

本来、他の号にも触れたいところですが、前述のように私の視点からは紹介すべきところがありません(駄目だ…)。一応継続購入の方向でいきたいと思いますが、さてどうしたものやら(既に7号も登場してますが、これもそのうちになんとか…)。

 




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