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Author:ikasaki2010
”やめるのやめる”のを繰り返す天邪鬼

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えるもの採取日記
【注意】オンナノコドーシの関係を描いた話に関するチラシの裏。そう露骨な表現はないと思いますが、各作品の想定読者層は問わない為、ヲンナコドモの閲覧は全く考慮してません。嫌な人は退避願います。
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チャンピオンREDいちご・12号(コミック誌)

いきなりあえぎ声満載のドラマCDの事は忘却の彼方に置いておくとして まぁ♂キャラ役を女性声優が演じてる関係で、冷静にさえならなければ(笑)レズモノとして聞けない事もありませんが。ただ、2話収録という事だったんで、当然ナミと澄弥の話だと思ってたんで、裏切られた気持ちで一杯ですが。糸杉柾宏「あきそら」本編の方も嫌な展開になってしまいました。”恋心を押し隠して親友・澄弥の恋のキューピット役を務める羽目になったナミ。彼女の努力は実り、澄弥は想いを遂げてしまうのだが…”といった展開で、ラストシーンのナミ同様orz状態になってしまいました(泣)。ただまぁ、この優柔不断な♂主人公、延々と女性キャラに押し倒されまくっている上に本線が姉方面な為、結果的にナミと澄弥が結ばれる道が完全に消えた訳でもないんですが…でもねぇ。

とまぁ、初手からどーでもいい話が続きましたが、ここから本題です。まずは巻頭カラーのさめだ小判「さめだ小判の華麗なる生活」ですか。”漫画家志望なれど技術的にイマイチな少女・さよは、編集者の助言に従いエロ漫画家のアシスタントを務める事に。ところが尋ねていった仕事場に居たのは、どー考えても中学生以下にしか見えない眼鏡娘で…”といった感じで始まるこの作品、果物というより単なるオールガール話といった方が良い気もしますが、流石に絵は流麗です(話は呆れる程にアリガチですが)。しかし、シリーズ連載って書いてあるけど、これを続けるつもりなのか?

松本ドリル研究所「このはな」は相変わらずです。ゆりの妄想癖のおかげで、どれが虚構でどれが実際の展開なのかさっぱり判りませんが、判らなくても全然困らない話といってしまえばそれまでなんで、まぁいいんじゃないでしょうか?でもいい加減自重しないとホントにロクでもない事になるんじゃないかと思うんですが。

青本もあ「ガレキに華を」は新キャラ使ってコチラ方面に振ってきました。”動くフィギュア娘・ガレキの前に現れた、彼女と同サイズの宇宙人・ヴィー。どうやらガレキを、星から出奔した姫君と勘違いしているらしいのだが…”といった展開なんですが、これ見てる限り、やっぱりアライブではかなり自重してるって事なんですかね?

FLIPFLOPs「猫神やおよろず」はバレンタイン話。媚薬入りチョコレートを巡ってエライ事になっとりますが、結果的に未遂に終わっています。軽いジャブって所ですかね。その他、4コマの海月れおな「せいせら」がちとコチラ向けの展開のような気がします。

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