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Author:ikasaki2010
”やめるのやめる”のを繰り返す天邪鬼

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えるもの採取日記
【注意】オンナノコドーシの関係を描いた話に関するチラシの裏。そう露骨な表現はないと思いますが、各作品の想定読者層は問わない為、ヲンナコドモの閲覧は全く考慮してません。嫌な人は退避願います。
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コンプエース・2009年8月号(コミック誌・角川書店)

藤真拓哉「魔法少女リリカルなのはVivid」は2回目。ヴィヴィオの『大人化(StrikerSでの設定では確か15歳相当)』は、本当に単なる『大人化』でしかなく、『聖王モード』とは無関係だそうで、現にそのカッコのままフツーに日常生活を送れるようです。となるとこんな可愛い上に血が繋がらない、どころか7歳位しか離れてない娘が恋人と同居する事になる訳で、フェイトさんが心配するのも致し方無しと云えましょうか(何か根本的に違うような気もしないでもありませんが)。

一方ナカジマ家の日常生活の方ですが、こちらもまぁなんというか。”年々亡き妻に似てくる上に全然血が繋がっていない、自分を無条件で慕う娘(=ギンガ)”の存在ってのはゲンヤにとって大概目の毒のような気がするんですが、その辺はどう折り合いを付けているのか心配になってまいりますが、このページ的には果てしなくどうでもよい話なんで詳細は同人誌でも読んでください。結構沢山あります。そしてラストシーン。またもやドラマCD聴いてないとさっぱり誰だか判らない人が登場しましたが、これはこのシリーズでは良くある事(A’sのリニスとか典型ですな)なんで大人しく「サウンドステージX 犯人はヤス」聴いてください。

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