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Author:ikasaki2010
”やめるのやめる”のを繰り返す天邪鬼

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えるもの採取日記
【注意】オンナノコドーシの関係を描いた話に関するチラシの裏。そう露骨な表現はないと思いますが、各作品の想定読者層は問わない為、ヲンナコドモの閲覧は全く考慮してません。嫌な人は退避願います。
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コミックフラッパー・2009年12月号(コミック誌・メディアファクトリー)

フラッパー10周年(ホントだな、ホントにあってるんだな?前みたく一年間違えてないよな?)という事で、管理者との付き合いも早10年になる訳ですが(「イーナス」→「さくら」切り替え時に2・3ヶ月サボりましたが、他は多分皆勤)、なんつーか相変わらずどこ向いて商売しているのか判らん雑誌ではあります あからさまにメディアミックス志向の兄弟誌から比べると、ねぇ。それでも定期的にアニメ化作品はでてるんですが

フラッパー創刊号

↑フラッパー創刊号(管理者は買った雑誌の表紙だけ保管してる場合が多いです)。なんだこの休刊前提のキャッチフレーズは…

でまぁ、その辺はどうでも良いとして、先月号でちょっと書いたとおり、「さくらの境」以来の定期観測作品が打ちあがったんでそちらの方に触れていきます。峠比呂「CandyBoy」がそれでして、”双子の姉である雪乃に『あくまで清らかな姉妹愛』とやらを抱く少女・奏。今日も今日とて、天然気味な雪乃の他意がない(筈の)言動に振り回されつつ、現実と妄想の狭間に翻弄される奏の明日はどっちだ?”といった感じのこの話、今更管理者がどうこういう間でもなく、数年前からニコ動で展開されていた動画作品のコミカライズ作品という事になります。作画で読ますタイプにはなっておらず、人によって感じ方は色々あるとは思いますが(私個人はこの位描線少ないな方が読みやすいんですが)、この辺は今後の展開次第という事にしときます。あぁそーいやDVDは3枚買うたけど、また開けてねぇなぁ(だから見ろよ>自分)。

次号から緑髪じじぃも復帰、更には「ささめきこと」番外編の掲載もありという事で、ますます目が離せないフラッパー、来月も楽しみです(棒

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